Featured Stories
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全国の小児科医有志でパンフレット「ワクチン推奨根拠への反論」「ガザ即時停戦声明を求める要請文」を発行しました
04 6月 2024 4:59 PM | No Comments -
コロナ経口「薬」ゾコーバは効かない・危険(NEWS No.568 p07)
05 1月 2023 6:21 PM | No Comments -
福島原発事故後「低体重児」増加を証明した論文が「Environmental Health」に掲載されました
16 7月 2020 12:37 PM | No Comments -
福島原発事故に関するIPPNW声明文 2019年2月28日(NEWS No.526 p06)
02 7月 2019 3:03 PM | No Comments -
薬機法改正案 その方向性(臨床薬理研・懇話会2019年4月例会報告)
30 5月 2019 5:53 PM | No Comments
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医問研ニュース Archive
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いちどくを この本『精神科の薬について知っておいてほしいこと 作用の仕方と離脱症状』(NEWS No.597 p08)
Posted on 2025年8月3日 | コメントはまだありません『精神科の薬について知っておいてほしいこと 作用の仕方と離脱症状』 J.モンクリフ著、高木 俊介、石原 孝二、他 訳 日本評論社 2,200円+税 2022年8月刊行 -
利権がらみ、危険な夢洲万博 IRカジノへの強行開催を許すな(NEWS No.596 p01)
Posted on 2025年8月3日 | コメントはまだありません「いのち輝く未来社会のデザイン」を掲げる大阪・関西万博が開幕した。当日の毎日新聞世論調査では「万博に行かない」(87%)、維新支持層でも「行く」(35%)と低調で、入場券の目標も遠く及ばず、万博協会・マスコミは連日お祭り騒ぎを演出し、子どもの遠足無料招待を強行している。 -
臨薬研・懇話会2025年4月例会報告 シリーズ企画「臨床薬理論文を批判的に読む」 第86回 (2025.4.6) 報告(NEWS No.596 p02)
Posted on 2025年8月3日 | コメントはまだありません臨薬研・懇話会2025年4月例会報告 シリーズ企画「臨床薬理論文を批判的に読む」 第86回 (2025.4.6) 報告 -
乳児に保湿剤を塗ってもアトピー性皮膚炎を予防できない ―リスクなし乳児では不要・有害、ありでも予防は不可(NEWS No.596 p04)
Posted on 2025年8月3日 | コメントはまだありません当ニュース2022年1月号に、健診などで受診される健康な肌の乳児へアトピー性皮膚炎(以下AD)予防の保湿剤を塗っているとの乳児がほとんどなので不思議に思って調べ、その予防効果はないと書きました。 -
日本小児科学会へのコロナワクチンについての要請文(NEWS No.596 p06)
Posted on 2025年8月3日 | コメントはまだありません日本小児科学会理事会御中 日頃のご活躍に感謝いたします。 -
「3.8 国際女性デーのつどい」報告 世界中の女性たちと手を結び、戦争ストップ、 ジェンダー平等の社会をつくろう!(NEWS No.596 p08)
Posted on 2025年8月3日 | コメントはまだありません1900年代初頭から続く女性たちの「パンとバラ」を求める闘いの記録が積み重なっています。「パン」は貧困のない豊かな暮らし、「バラ」は参政権を始めとする諸権利や社会参加、文化の享受を示しています。日本では -
福島第一原発事故から14年 健康被害を明らかにして原発再稼働阻止・廃止へ貢献したい(NEWS No.595 p01)
Posted on 2025年7月24日 | コメントはまだありません2011年3月11日の東日本大震災・福島原発事故から14年が経ちました。全国で2万7615人が今も避難生活を余儀なくされています。 -
入江氏の3月例会報告の補足 RED BOOKのVZVワクチン優先の方針提起は信用できない(NEWS No.595 p02)
Posted on 2025年7月24日 | コメントはまだありません医問研ニュース2025年2月号に入江氏の「水痘ワクチン定期接種化による帯状疱疹増加における社会的損失の検討」が掲載され、3月2日の医問研例会で入江氏の報告と論議がされた。 -
「ガザで拘留されている小児科医・フサム・アブ・サフィア博士の拘留からの即時解放」「ガザのパレスチナ人小児科医の逮捕に関する IPA 声明への賛同、周知」を求め、日本小児科学会に対する要請行動にご協力を!(NEWS No.595 p04)
Posted on 2025年7月24日 | コメントはまだありません昨年12月28日、イスラエルにより北ガザで最後の主要な医療施設であったカマル・アドワン病院への襲撃が行われました。 -
原発賠償京都訴訟、国の断罪までがんばります(NEWS No.595 p06)
Posted on 2025年7月24日 | コメントはまだありません福島第一原子力発電所の炉心溶融事故から14年が経過した今日、この原稿を書いています。









