Featured Stories
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全国の小児科医有志でパンフレット「ワクチン推奨根拠への反論」「ガザ即時停戦声明を求める要請文」を発行しました
04 6月 2024 4:59 PM | No Comments -
コロナ経口「薬」ゾコーバは効かない・危険(NEWS No.568 p07)
05 1月 2023 6:21 PM | No Comments -
福島原発事故後「低体重児」増加を証明した論文が「Environmental Health」に掲載されました
16 7月 2020 12:37 PM | No Comments -
福島原発事故に関するIPPNW声明文 2019年2月28日(NEWS No.526 p06)
02 7月 2019 3:03 PM | No Comments -
薬機法改正案 その方向性(臨床薬理研・懇話会2019年4月例会報告)
30 5月 2019 5:53 PM | No Comments
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医問研ニュース Archive
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医問研5月例会報告 シリーズ企画「臨床薬理論文を批判的に読む」第92回 現在の閉塞状況をどう認識するか大きな観点から考える(NEWS No.609 P02)
Posted on 2026年8月6日 | コメントはまだありません生きづらさが増す現在です。また世代格差や継承が問題となっている現在でもあります。“臨床薬理論文”を拡大解釈することにはなりますが、BMJ誌電子版に2026年4月1日に公告された最新の文献を参考に、大きな観点からの把握に努め、議論を深めたいと考えました。 -
「OTC類似薬」一部保険はずしは公的医療保険制度を破壊する突破口 健康保険法改悪に断固反対する(NEWS No.609 P01)
Posted on 2026年8月6日 | コメントはまだありません「OTC類似薬」を処方された患者に追加負担を課すことが柱となる健康保険法などの「改正」案は4月28日衆院本会議で、自民・維新与党と中道改革連合、国民民主党などの賛成多数で可決され、5月13日に参院で審議入りした。法案には、出産費用の無償化や、75歳以上の後期高齢者の保険料や窓口負担の算定に金融所得を反映させる仕組みの強化も盛り込んだ。なお、生活保護受給者や高校生年代までのこどもは負担増の対象外とするようだ。 -
いちどくを この本『それでも日本に原発は必要なのか? 潰される再生可能エネルギー』(NEWS No.609 P08)
Posted on 2026年8月6日 | コメントはまだありません再生可能エネルギーとは? 国際エネルギー機関(IEA)の定義では、エネルギー資源を自然のプロセスから得られるもので、消費されるよりも速い速度で補充されるもの。 -
妊婦へのRSVワクチン接種について(NEWS No.609 P06)
Posted on 2026年8月6日 | コメントはまだありません2026年4月から日本で妊婦を対象としたRSV母子免疫ワクチン(アブリスボ筋注用)の定期接種化が行われることになった。RSウイルスワクチンを推奨している日本小児科学会はこれを新生児・乳児RSウイルス感染症対策の重要な進展と評価しているが、その評価はアメリカFDAが2023年9月に発したRSVワクチンの妊婦への接種推奨をなぞったものであるため、FDAのデータを評価することで日本の小児科学会の評価に替える。 -
医問研ニュース読者の皆様へ PDF版での配信についてのご提案(NEWS No.609 P05)
Posted on 2026年8月6日 | コメントはまだありません平素から医問研ニュースをご購読いただきありがとうございます。 医問研1月例会・新年会で医問研ニュースについて2025年の総括と2026年の方針を議論しました。そのなかで、ご希望される方に対しては、医問研ニュースをPDF版でメールにてお届けすることが提案されています。 -
大企業・富豪への課税強化、軍事費削減、製薬企業の不当利益削減で 医療費削減でなく改善を!(NEWS No.608 p01)
Posted on 2026年6月25日 | コメントはまだありません高市内閣は、大幅な医療費削減政策を強行しています。「現役世代の負担を抑えるため」とのデマで高齢者と若い世代との分断も図ろうと -
4月例会報告 OTC類似薬の諸問題 現場保険薬剤師のお話(NEWS No.608 p02)
Posted on 2026年6月25日 | コメントはまだありませんテーマのOTC類似薬については、診療報酬改訂が6月のため、未だ具体的内容が解らないため、現段階での詳しい報告は難しいため、調剤を巡る現状の交流から始まりました。 -
2026年4月例会 話題提供「医問研ウエブサイトの整備をめざして」提案の報告(NEWS No.608 p04)
Posted on 2026年6月25日 | コメントはまだありません例会での話題提供内容 の報告です。医問研ウエブサイトを作成くださっている耕文社さんへのご相談がこれからであり、現段階で提案者が考えている叩き台であることをお含みください。 -
司法が救いを放棄。医療は治療の場を超え、被害者の尊厳を回復させる場であるべき。(NEWS No.608 p05)
Posted on 2026年6月25日 | コメントはまだありません13年にわたる闘いを繰り広げた原発賠償京都訴訟に対し、最高裁は1月に上告を棄却しました。この決定は、長きにわたり避難生活の苦難を訴えてきた原告らの声を切り捨て、国の責任を曖昧にしたまま司法の幕を引くものでした。 -
過去最多を更新した子どもの自殺にどう対処するか(NEWS No.608 p06)
Posted on 2026年6月25日 | コメントはまだありません小中高生の自殺、過去最多の532人 2025年の自殺者数は1万9188人で初めて2万人を下回った一方、小中高生の自殺者数は538人で過去最多となった。厚生労働省が3月27日、昨年の自殺に関する統計(確定値)を発表した。担当者は「精神疾患や家庭問題が増加傾向にある」と分析している。









