『医問研ニュース』バックナンバー

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No.552
(2021年8月発行)

  • 小手先の「自宅療養強制」「酸素ステーション」「カクテル療法」でなく、医療機関拡充のための思い切った特別予算を!

  • ファイザーワクチン先行国イスラエルの教訓


  • 最新号の注目記事を先行掲載中!
    No.551
    (2021年7月発行)

  • 小児にコロナワクチンは推奨すべきでない!!

  • 臨床薬理研・懇話会2021年7月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第67回 アスピリン2用量についてのpragmatic RCT

  • 〈例会報告2〉コロナワクチンでの死亡は「たいしたことがない」「まぎれこみ」か?

  • イスラエルの感染拡大から何を学ぶか

  • リリカ(プレガバリン)について。特に乱用や依存について
  • No.550
    (2021年6月発行)

  • 子どもたちに新型コロナワクチン接種は必要ない

  • 2021年6月医問研例会報告

  • 新型コロナ罹患による死亡とワクチン接種後死亡の比較分析

  • ウイルス分離培養の問題点と、抗原検査について

  • いちどくを この本『「コロナ禍の医療現場」からの警鐘と提言─日本の医療崩壊をくい止める』

  • 原発汚染水海洋放出によるトリチウム危険性の理解のために
  • No.549
    (2021年5月発行)

  • BMJが東京オリンピック再考を主張 オリンピックは中止すべき

  • 臨床薬理研・懇話会2021年5月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」 第66回 抗原定性検査を活用した COVID-19検査戦略

  • コロナワクチンの市販後調査論文の重大な疑問点

  • 大阪市オンライン授業に感染拡大防止の科学的根拠はあるのか?

  • いちどくを この本『こわいほどよくわかる 新型コロナとワクチンのひみつ』

  • PCR検査の問題点─特にプライマーについて
  • No.548
    (2021年4月発行)

  • デジタル監視法案(デジタル関連6法案)反対 シンガポール接触追跡アプリ犯罪捜査でも利用可

  • 4月例会報告 COVID-19ワクチンの概況(話題提供)

  • UNSCEARは福島の放射線被害を無くそうとする既政者の意図に加担している

  • 英国変異株─子どもは感染リスクが高いのか? 緊急事態宣言下─大阪市小中学校一斉オンライン授業─実質上の休校措置は、コロナ感染拡大防止の科学的根拠はない

  • 少年の更生や社会復帰を阻害する少年法「改正」に反対する


  • No.547
    (2021年3月発行)

  • 福島原発事故10年、「放射能安全神話」と闘おう

  • 臨床薬理研・懇話会2021年3月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第65回 著名医学ジャーナル臨床論文が害作用を正しく伝えず省略している

  • 原発事故発災から10年。思いはせること

  • 福島甲状腺がんについてのメディシン論文がランセットに紹介

  • 国連科学委員会2020年報告 周産期死亡率増論文などへの全くの非科学的批判

  • 緊急事態宣言はCOVID-19感染者をへらしたか?

  • いちどくを この本『コロナ禍の臨床を問う』(「こころの科学」Special Issue)


  • No.546
    (2021年2月発行)

  • 米CDCの根拠に基づいた学校再開方針に注目を

  • [2月例会報告]COVID-19ワクチンの効果・副作用も不明点多数 世界的に「緊急使用許可」の承認だけ!全てのデータの開示を!

  • ① Ⅰ、効果は不明点が多い

  • ② Ⅱ、ARDS-COV2(COVID-19)ワクチンについての現段階の評価—安全性について

  • PCR検査の問題点について その2〜Ct値の問題:ウイルスの量と感染性について〜

  • COVID-19と精神衛生、特に自殺との関連


  • No.545
    (2021年1月発行)

  • 2021年度医問研方針

  • 臨床薬理研・懇話会2021年1月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第64回 尿酸低下剤アロプリノールは慢性腎臓病の進展抑制に役立たない

  • 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の診断に用いられているPCR検査について〜“PCR陽性者=COVID-19感染者”ではない!!〜

  • 福島の甲状腺がんの今

  • いちどくを この本『「延命効果」「生活の質」で選ぶ。 最新 がん・部位別治療事典』

  • 人権侵害のコロナ関連法改悪は許してはならない! 医療者として反対の声を広範に上げよう!
  • No.544
    (2020年12月発行)

  • 医問研2020年活動総括

  • 臨床薬理研・懇話会2020年12月例会報告
    シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第63回
    COVID-19におけるステロイド剤の有効性安全性 その2

  • 政府による高齢者へのインフルエンザワクチン効果の根拠の非常識さの再確認

  • COVID-19-新型コロナワクチンの緊急使用許可。ワクチンの安全性と有効性に関する懸念が大きく存在。政府や製薬会社は困難な課題に直面している

  • コロナ下の感染症変容の1考察
  • No.543
    (2020年11月発行)

  • 新型コロナ対策の民間企業利益優先と家族内などの感染増加を拡大する政策は、即時中止を

  • 臨床薬理研・懇話会2020年11月例会報告
    シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第62回
    COVID-19におけるステロイド剤の有効性安全性

  • [速報]新型コロナ禍の中、感染症流行に異変 自然現象?社会実験?(国立感染研発生動向調査より)

  • PCR検査を新型コロナ診断の主検査と位置づけ迅速で大幅な拡大を求めよう。本邦の抗原定性検査は使用すべきでない。抗原定性検査単独「陰性確定診断」指針は撤回するべき。
  • No.542
    (2020年10月発行)

  • 日本学術会議任命拒否を許さない声を上げよう!学問の自由の侵害に抗する世界の流れに応えて

  • 臨床薬理研・懇話会10月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第61回 パンデミックのもとスピード感を持って求められる臨床エビデンス生成の質とその報告のあり方

  • インフルエンザワクチンと新型コロナ感染症COVID-19との関連は?

  • コロナ下における予防医療の重要性
  • No.541
    (2020年9月発行)

  • 新型コロナCOVID-19ワクチン開発は危険

  • 臨床薬理研・懇話会2020年9月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第60回 インフルエンザに対するゾフルーザの予防効果

  • 新型コロナウイルス流行に伴う休学問題 海外で盛んにおこなわれている学校再開議論-学校再開での考察─3

  • 求められる保健所機能強化

  • いちどくを この本『消費税増税と社会保障改革』
  • No.540
    (2020年8月発行)

  • ポピドンヨード液うがいから見える薬剤評価問題

  • 臨床薬理研・懇話会2020年8月例会報告
    シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第59回
    「神経障害性疼痛治療剤」プレガバリン(リリカ)の有効性安全性

  • 「福島原発事故後の日本における都道府県レベルでの低出生体重とCs-137沈着との時空間的関連:分析生態学的疫学研究」(Hagen Scherb1、林敬次)の解説、その2(7月号の続き)

  • 原発事故後に上昇を示す福島県の小学生「ぜんそく」被患率の検討―学校保健統計調査―
  • No.539
    (2020年7月発行)

  • 2020大阪全交成功! 国際連帯と科学的感染対策でコロナ危機をのりこえよう!

  • 臨床薬理研・懇話会2020年6月例会報告
    シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第58回
    「コンパッショネートユース」臨床論文は何をもたらすか

  • 福島原発以後に低出生体重児が被曝線量と比例して(1µSv/hごとに10%)の増加の論文が掲載される!

  • アメリカ小児科学会警告 学校閉鎖はこどもの精神的および肉体的危害につながる 学校の再開での考察-2

  • 新型コロナウィルスワクチンについて

  • No.538
    (2020年6月発行)

  • 新型コロナに対する政府の政策は正しくなかった

  • アビガン「5月中承認」成らず─コロナ感染症緊急事態で問われる新薬・ワクチンの承認とEBM

  • 新型コロナの抗体検査について

  • 新型コロナウイルス感染症COVID-19 研究論文は批判的評価の基本を忘れずに

  • 受ける?/受けない? 予防接種 知っておきたい副作用と救済制度2

  • 文献紹介「『生活習慣』と『早期発見』が鍵」


  • No.537
    (2020年5月発行)

  • 「緊急事態宣言」前から、新型コロナの「感染」者は減少していた

  • 臨床薬理研・懇話会2020年5月ウェブ例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第57回 糖尿病治療剤の心血管害作用と有用性

  • 5月例会ZOOM会議の報告

  • 学校一斉休校措置は中止し学校の再開を! 同時に、学校条件の改善と感染モニタ-を確実に

  • 新型コロナウイルス対策にGPSなどの導入は危険!

  • No.536
    (2020年4月発行)

  • 新型コロナウイルス感染症COVID-19への科学的政策と医療支援政策の実現を!

  • 臨床薬理研・懇話会3月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第56回 抗うつ剤サブグループの大うつ病(MDD) への反応性

  • アビガンの効果はまだなにも証明されていない、入院や死亡数を減らすか全く不明

  • PCR検査抑制は明らか 必要な検査を行える体制を国に要求しよう

  • 日本版CDC創設に反対しよう

  • 文献紹介

  • No.535
    (2020年3月発行)

  • 新型コロナウイルスCOVID-19流行に乗じた原発事故隠しと緊急事態・憲法改悪を止めよう

  • 臨床薬理研・懇話会2020年2月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第55回 中年期の健康なライフスタイルが、がん・循環器疾患・糖尿病がない寿命を女性では10 年、男性では7 年延長

  • フィリピンピースフォーラムの報告

  • 新型コロナウイルス感染症に関する疫学報告書

  • COVID-19流行の現状をどう評価するか?

  • 文献紹介 乳がん検診のコクランレビュー

  • No.534
    (2020年2月発行)

  • 新型コロナウイルスは冷静に経過の追跡を

  • 臨床薬理研・懇話会1月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第54回 エボラウイルス病治療剤のランダム化比較試験2018

  • Medicine論文に対する阪大祖父江教授からの反論について

  • 2月例会参加記

  • 日立市のコホート研究とNew Engl J of MedicineのRCT論文の検討

  • 文献紹介

  • No.533
    (2020年1月発行)

  • 医問研2020活動方針案

  • 臨床薬理研・懇話会12月例会報告 シリーズ「臨床薬理論文を批判的に読む」第53回〜DOACの安全性有効性(2) 85歳以上の心房細動患者への使用〜

  • 薬機法改正法案成立と今後の課題

  • 「医問研で学習してきた統計学的検定法と危険率5%の考え方が役立てた」森國悦著「日本語・朝鮮語比較論と日本建国論」

  • 福島原発事故後とチェルノブイリ事故後の小児甲状腺がんには質的違いがない!

  • 2018年の日本脳炎患者発生はゼロ/ワクチンによる死亡報告は1件 廃止しないと被害は続く

    • No.532(2019年12月) 医問研2019年活動総括 他
    • No.531(2019年11月) 手作り自由集会参加報告 第8回低線量被曝と健康被害を考える集い 他
    • No.530(2019年10月) 原発事故後の健康管理手帳に関して 他
    • No.529(2019年9月) 「福島の原発事故後の甲状腺がん検出率と外部被ばく線量率との関係」という医問研とドイツの研究者との共著論文が国際雑誌Medicineに掲載されました 他
    • No.528(2019年8月) 福島原発事故に関して、避難者との連帯を軸に、健康障害解明を 他
    • No.527(2019年7月) 2019年度AKCDFプリスクールラーニングセンター健診報告 他
    • No.526(2019年6月) 福島原発事故に関するIPPNW声明文 2019年2月28日 他
    • No.525(2019年5月) 第15回避難者こども健康相談会おおさか・セミナー報告 他
    • No.524(2019年4月) 第122回日本小児科学会報告 他
    • No.523(2019年3月) ドイツの反原発・民主主義の運動との連帯強化 ドイツ在住桂木忍氏を迎え交流 他
    • No.522(2019年2月) 3.11福島原発事故から丸9年目に向けて 他
    • No.521(2019年1月) 医問研年間活動方針を提案します 他
    • No.520(2018年12月) 医問研2018年活動のまとめ 他
    • No.519(2018年11月) 政府は国連人権理事会の声明に従い、高線量地域への帰還政策を直ちにやめるべきだ 他
    • No.518(2018年10月) 2018年10月7日 EBMシンポジウムの報告 他
    • No.517(2018年9月) EBMの中心的柱 コクラン内でのグローバル企業との闘い 他
    • No.516(2018年8月) 福島原発事故後の甲状腺がん患者の推移 他
    • No.515(2018年7月) 7・28~7・29、2018 ZENKO in 大阪で韓国の活動家と反原発運動の交流しました 他
    • No.514(2018年6月) 進行の速い福島の甲状腺がんー本格検査1回目の分析より 他
    • No.513(2018年5月) 医薬品販売承認ーRCTをリアルワールドデータで安易に代替できない! 他
    • No.512(2018年4月) 抗菌薬適正使用「手引き」撤回要請は科学的に 他
    • No.511(2018年3月) 震災後8年目、科学的分析と世界の学者との連携を! 他
    • No.510(2018年2月) インフルエンザに関しての検討事項 他
    • No.509(2018年1月) 医問研年間活動方針を提案します 他
    • No.508(2017年12月) 「発達障害への気づきは子どもたちの生活を豊かにしたのか?」 他
    • No.507(2017年11月) 日本学術会議、臨床医学委員会報告は科学の否定 他
    • No.506(2017年10月) 500号記念シンポジウム(10月8日)大成功 他
    • No.505(2017年9月) ワクチンと乳児突然死SIDS・SUIDの関連(症例対照研究2) 他
    • No.504(2017年8月) 500号記念シンポ 高橋晄正氏の理論と実践を踏まえEBM発展を 他
    • No.503(2017年7月) 「ワクチントーク全国」に参加して 他
    • No.502(2017年6月) EBMの前進:WHOタミフルを重症患者に限定使用、に格下げ 他
    • No.501(2017年5月) 第11回避難者こども健康相談会おおさか開催される 他
    • No.500(2017年4月) 福島県県民健康調査の疑惑が発覚 他
    • No.499(2017年3月) 福島原発事故6年 避難者こども健康相談会おおさか ― 活動5周年「避難者と共に、原発事故を考える集い」開催される 他
    • No.498(2017年2月) 第26回県民健康調査 2巡目結果は多発をより鮮明に! 他
    • No.497(2017年1月) 第25回県民健康調査・甲状腺がん異常多発が持続 他
    • No.496(2016年12月) 医問研の1年を振り返って 他
    • No.495(2016年11月) 抗がん剤オプジーボ 従来薬以上の効果を証明できず! 他
    • No.494(2016年10月) 医薬ビジランス・シンポジウムが開催されました 他
    • No.493(2016年9月) 被曝と甲状腺がん異常多発の関連を否定する理屈:「年令分布」に関するウソ文 他
    • No.492(2016年8月) 高度汚染地域への帰還強要政策を支える えせ科学論文 他
    • No.491(2016年7月) AKCDFデイケアセンター健診報告討 他
    • No.490(2016年6月) 福島県での甲状腺がんに関する「大阪保険医雑誌・寄稿」に対する批判的検討 他
    • No.489(2016年5月) 不要な薬剤費を人件費に! 他
    • No.488(2016年4月) 世界的な環境疫学者が認めた福島原発事故による甲状腺がん異常多発 他
    • No.487(2016年3月) 臨床薬理研・懇話会2月例会報告 他
    • No.486(2016年2月) 臨床薬理研・懇話会1月例会報告 他
    • No.485(2016年1月) 福島原発からの距離と甲状腺がんの関係 他
    • No.484(2015年12月) 「第4回低線量被曝と健康被害を考える集い」の報告
    • No.483(2015年11月) 安倍内閣の医療・介護まるごと、大企業の「儲け」のために利用する政策を止めよう! 他
    • No.482(2015年10月) 福島での甲状腺がん多発を証明した津田敏秀氏らの 論文が世界的な疫学雑誌に掲載される! 他
    • No.481(2015年9月) 安倍内閣打倒、好戦政策、原発推進、医療・介護の改悪を阻止しよう! 他
    • No.480(2015年8月) 2015 ZENKO in 東京成功! 他
    • No.479(2015年7月) 被ばくが甲状腺がん多発の原因と認めないための「過剰診断説」 他
    • No.478(2015年6月) 帰還強要政策に対し、「戦争法制」との闘いの中で反撃を! 他
    • No.477(2015年5月) 第7回「避難者こども健康相談会おおさか」開催報告 他
    • No.476(2015年4月) 4月・日本小児科学会:福島の被曝問題などへの取り組みが進展 他
    • No.475(2015年3月) 福島で急性心筋梗塞が増加 他
    • No.474(2015年2月) 2月7日 経産省前テントひろば集会で特別報告 他
    • No.473(2015年1月) 高騰する新薬の薬価が健康保険制度を脅かす 他
    • No.472(2014年12月) 環境省専門家委員会の中間報告批判 他
    • No.471(2014年11月) 公衆衛生学会「第3回低線量被曝と健康被害を考える集い」開催 他
    • No.470(2014年10月) 第6回避難者こども健康相談会おおさかに参加して 他
    • No.469(2014年9月) 第6回避難者こども健康相談会おおさかを開催しました 他
    • No.468(2014年8月) IPPNWドイツ支部・ジ-デントプフ医師講演会成功 他
    • No.467(2014年7月)
    • No.466(2014年6月)
    • No.465(2014年5月)
    • No.464(2014年4月)
    • No.463(2014年3月)
    • No.462(2014年2月)
    • No.461(2014年1月)
    • No.460(2013年12月)
    • No.459(2013年11月)
    • No.458(2013年10月)
    • No.457(2013年9月)
    • No.456(2013年8月)
    • No.455(2013年7月)
    • No.454(2013年6月)
    • No.453(2013年5月)
    • No.452(2013年4月)
    • No.451(2013年3月)
    • No.450(2013年2月)
    • No.449(2013年1月)
    • No.448(2012年12月)
    • No.447(2012年11月)
    • No.433(2011年9月)